センズリ鑑賞をさせてその気にさせたJDとラブホテルへ

 同僚の菅井は「即ハメは、都市伝説でしかない」と、言いました。
どれだけ性的に不満であっても、どんなに我慢できない状態であっても、おいそれと他人と関係を持たないのが女の子。
信頼関係がなければ、その肉体を預けてくれないと言うこと。
その信頼関係を築くのに、エロチャットは最高の武器になると語っていました。
実際自分自身、菜々美ちゃんや恋乃花ちゃんと、通話する関係を作り、関係を深めて行くに連れ、その言葉の意味が強く理解できるようになりました。
菜々美ちゃんや恋乃花ちゃんに、センズリ鑑賞をさせるまでになったのですから。
自分のフル勃起のサオを見て、明らかに興奮が強まっていったのを感じました。
感じまくれば、セキュリティが甘くなります。
二人のJDのあられもないオナニー姿を見せてもらうことにもなりました。
それはもう、興奮の坩堝で、理性なんて吹き飛び互いに野生化し快楽を追求し続けたのです。
そして、誘い出す時がやってきました。

 

 ホテルの中で恋乃花ちゃんは言いました。
「したい…で・す…」
横に座る彼女の太ももに手を置いて、撫でていく。
すべすべの肌の感触に、ムスコが勢いよく起立をしていきます。
そっと唇を重ねあわせ、抱き寄せて行く。
彼女の唇の柔らかさに、興奮が高まっていき、舌を口の中にいれていくと、彼女から絡ませてきました。
夢中になって舌を縺れさせつつ、彼女の肉体を触って行く。
恋乃花ちゃんはDカップの乳房で、触りごたえがありました。
服の中にも手を忍び込ませ、女子大生の体を弄り続けました。
「ビデオ通話てみせた、元気なチンチン見せてあげるから」
「は、はい…」
「ほら、触ってみ」
「は、はい…温かい…コチンコチン…」
彼女の頭を押し、顔をチンコに近づけると、当たり前のようにシャブリ出しました。
こってりとしたフェラを堪能。
次は彼女を全裸にする。
「直接見ると、とても綺麗でエロい体だね、足を広げてオマンコをよく見せて」
「う、うん」
開脚させ、くぱぁもして、オマンコの臭いも堪能して、口を付けていきました。
クンニで完全に、快楽のスイッチを入れてくれた恋乃花ちゃんとの、性行為は激烈そのもの。
狂ったかのように喘ぎ声を出し、体をくねらせ続けてくれたのです。
素人の女の子と、初のオフパコ大成功でした!

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