オナ指示を希望していた19歳のJDとのテレフォンセックスに成功

 Jメールでオナ指示を希望していた、19歳の菜々美ちゃんと、やりとりに成功しLINE交換が叶いました!
早速、エロチャット開始です。
性的不満を抱える女子大生は、すぐにエッチな会話を受け入れてくれました。
「朝から、ずっと変な気分で、モヤモヤしちゃってて」
「オマンコが、疼いているんだ」
「は、恥ずかしいです…そんな言葉」
「恥ずかしいと、もっとモヤモヤした気分になるだろ」
「う、うん…」
「菜々美の濡れていそうだね」
「……かも…」
この順調な滑り出しに、性的不満をずっと持っていた自分のムスコは立ち上がり始めていました。
「触って、調べてみな」
「はい…濡れて…ま、す…」
「どこが?」
「あそこ…です」
「ちゃんと、言ってみな」
「菜々美のお・ま・ん・こ…です」
女の子にエロい言葉を話させるなんて、男として悦びと興奮を感じてしまうのです。
順調にオナニーをスタートさせられました。

 

 チャットのやりとりは、どう考えてもレスポンスが悪い。
打ち込む時間が必要になり、気も削がれてしまいます。
「通話の方が、もっと効率良く気持ちよくなれるよ」
「はい」
此処から、女の子の声を聞いて、オナ指示を出すことになりました。
JDの甘ったるい息遣いに、自分の興奮の方が高くなってしまっていたかもしれません。
ビンビンに勃起した肉棒を握りしめつつ、さらに彼女を悦楽の境地に誘い込むための、卑猥な言葉を投げかけ続けました。
「見せるようにくぱぁ、してみ」
「クリを皮から出して、指先で刺激して」
「マン汁の溢れ出す穴に、挿れてみなさい」
指示たれた菜々美ちゃん「ヤダ、こんなにお汁が…あっはぁっはぁっ」と荒い息遣いに。
面識のない女の子と、一緒にオナニーをする楽しみが、こんなにすごいものだとは初体験となりました。

 

 同僚の菅井に徹底指導された方法で、テレフォンセックスに大成功。
菜々美ちゃんとの交流もバッチリでしたから「また気分の時、通話しようね」と持ちかけると「はい、お願いします」と、返事をくれたのでした。
菅井の攻略方法に手応えを感じつつ、次の相手探しを再開していくことになりました。

 

 恋乃花(このは)ちゃんは18歳、短大生です。
メール交換は、ワクワクメール内で始められました。
彼女も、極度な不満を背負ってしまっている状態だったことから、LINEIDもいとも簡単に聞き出せ、2人だけの秘密の会話を楽しむことになりました。
菅井のセフレの作り方って、確かに確実性がある。
知り合った女の子たちと、交流を続ければ、彼が言っていた通り誘い出す関係を作れるかもしれない。
女の子をたくさん感じさせるため、集中していくことにしました。

定番アプリ登録は無料

安全確実にセフレを探すなら迷わずコレ!

page top