JKと援交するはずなのに待ち合わせ場所に来たのはオバハン

 瞬く間のアポが決まりテンションが、だだ上がり続けている状態でした。
天使のような魅力いっぱいのJKと、初回ホ別2の援交で、その後パコパコし放題になるのです。
こんなラッキーを手にできて、自分はまさに現在一番ついている男と確信をしてしまっていました。
初回だけ援助交際、この支払ったお金すら、2回目からのホテル代にしていくと言うのです。
相手の本気度が、よく伝わってくる条件でした。

 

 待ち合わせ場所では、絶句するような出会いが待っていました。
大きく膨らんだ期待が、パンッと音を立てて破裂していくのを感じてしまうほどです。
魅力いっぱいの、ヤングガールが目の前にやってくるはずだったのに…。
自分の目の前に立ったのは、とうが立ったオバハン。
唖然、驚愕、恐怖でした。
しっかも、すそわきがの悪臭がプンプンしちゃって、萎えるなんてものじゃありませんでした。
あまりの出来事に、対処することもできず、半ば強引にホテルに連れ込まれた形でした。

 

 わきがオバハンの手コキで、不覚にもフル勃起。
かなり激しい手コキをされ、不満なチンコはそのままザーメンを爆発させてしまうというオチまで…。
射精が終われば、相手はシャワーして、手を出し「約束の2万円」と、淡々と冷たく請求してきたのでした。

 

 腑に落ちない出会いではあったのですが、2回目からはタダマンって言われています。
わきがオバハンだけど、手コキで抜いてもらった時、正直気持ち良さも感じました。
そこで数日経過して、連絡を入れてみました。
そこに書かれていたこと「次回も同額のお金が必要」でした。

 

 花の金曜日ともなれば、サラリーマンの憩いのひとときとなります。
1週間の疲れを吹き飛ばすための、飲みに行くのは当たり前です。
同期入社の同僚、菅井とその日、2人で飲みに出かけることになりました。
酒が入れば仕事や上司の愚痴に花が咲くものです。
ついでにツイッターで経験した、わきがオバハンの話題にも触れていくことにしました。
とたん菅井が「それさ、援デリじゃないの」と、言い出したのです。
「へっ!?なに?」
「だから、風俗業者。違法なやつ」
「へっ!?業者?違法?」
「ああ、そうそう」
淡々と菅井は言います。
「言っちゃ悪いが、そのセフレの作り方は大間違いだね」
間違いと言われ、いたたまれない衝撃が、自分の心中に広がって行くのを感じました。
「完全無料のところって、結局業者とか、詐欺師とか、そんなのしかいなくて、素人の女と知り合うの難しかったりするんだよ」
同僚の言葉に、心が沈みまくっていきました。

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